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恋の単位をあげよう

あなたという沼にハマったみたい。

「心が叫びたがってるんだ。」特報公開

実写『心が叫びたがってるんだ。』特報映像公開 荒川良々ら追加キャストも - 映画・映像ニュース : CINRA.NET

公開された映像では、「あの日、初めて仲間ができた。初めて歌を歌った。初めて気持ちを伝えた。あの日、初めて泣いた。言葉にすれば、何かが変わるはず。だって、私の『心が叫びたがってるんだ。』」という順の心境を語ったレーションと共に、音楽室、教室、体育館、屋上など学校の風景が映し出されている。


実写版『ここさけ』初映像!新キャスト発表 - シネマトゥデイ

公開された特報は教室に始まり、廊下、音楽室、階段、体育館、屋上、携帯電話、青空、木漏れ日、疾走する少年少女……と主人公の坂上拓実(中島)、順(芳根京子)、菜月(石井杏奈)、大樹(寛一郎)らが通う高校の風景が映し出され、彼らの青春のきらめきを断片的に切り取ったかのよう。
「あの日、初めて仲間ができた。初めて歌を歌った。初めて気持ちを伝えた。あの日、初めて泣いた。言葉にすれば、何かが変わるはず。だって、私の『心が叫びたがってるんだ。』」という、芳根の透き通った美声光るナレーションも印象的だ。



Twitterなどに映像が上がっていますが、チェックするならば公式サイトで!!!
http://kokosake-movie.jp/



健人くんとよしねちゃんのナレーションがとてもステキ。公開が待ち遠しいです。

ブログタイトル変更しました。

ただのお知らせ記事です。6日ぶりの更新がこんなんですみません(笑)


ケンティーのいる星に生まれた
から、
恋の単位をあげよう
に変更しました。

健人くんのソロ曲、「カレカノ!!」の歌詞です。



4月まで、ブログタイトルに(前:ケンティーのいる星に生まれた)をつけておきます。






以上、お知らせでした!!!

中島健人「心が叫びたがってるんだ。」に主演決定

春は勝利くんのハルチカ、そして夏は健人くんのここさけ。Sexy Zoneの勢いが止まりません。



『心が叫びたがってるんだ。』セクゾン中島健人主演で実写映画化 ヒロインは芳根京子 | ORICON NEWS

2015年9月に公開されたアニメーション映画『心が叫びたがってるんだ。』(通称:ここさけ)が実写化され、7月22日に公開することが決定した。人気グループ・Sexy Zone中島健人(23)が主演を務め、ヒロインはNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』の芳根京子(20)。E-girls石井杏奈(18)、先日俳優デビューが発表された佐藤浩市の息子・寛一郎(20)が共演し、『近キョリ恋愛』『君に届け』などを手がけた熊澤尚人監督がメガホンをとる。14日より“ここさけ”の聖地である埼玉・秩父でクランクインした。
(中略)
主演の中島は「大人気のアニメが原作でしたので、お話をいただいた時に思わず身も心も叫びました。プレッシャーもありますが、作品を最大限リスペクトし原作ファンの皆さま、そして本当の気持ちを誰かに伝えたいと思う全ての方々に観ていただけるとうれしいです」とコメント。

公式サイト:http://kokosake-movie.jp/

公開日は、2017年7月22日


大人気のアニメの実写化です。プレッシャーはもちろん、いろんな声が聞こえると思います。でも、きっと健人くんは全力で挑んでくれるはず。


今から待ちきれません。期待してます!!

23歳おめでとう。

中島健人くん、23歳のお誕生日おめでとうございます。




生まれてきてくれてありがとう。

アイドルになってくれてありがとう。

Sexy Zoneでいてくれてありがとう。

ファンのことを大切にしてくれてありがとう。

ファンのことを愛してくれてありがとう。

健人くんには感謝の言葉しか出てきません。STY!





何を書こうかなぁと思って、試行錯誤しなからこの記事を書いていました。
書きたいことがたくさんあって、私の文章力ではとてもまとめきれませんでした。


試行錯誤しながら書いていて、気が付いたことがひとつあります。




中島健人くんがこの地球にいるだけでしあわせ!!!!ということを。
なんかもう、健人くんが健康で、笑顔で、地球に存在して生きているだけでしあわせなんです。
ケンティーのいる星に生まれて、しあわせです。







私の健人くんへの願いは、


1.健康でいること


2.笑顔でいること


3.幸せであること


4.地球にいること(火星とか行かないでね)







23歳おめでとう
輝く1年になりますように。
あなたの夢が叶いますように。

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中島健人単独CM 『LINE:ディズニー ツムツム』

中島健人くん 単独CM
おめでとうございます!!!!


Sexy Zone中島健人、さすがの“ご褒美投げキッス”にスタッフ感嘆「完璧だね!」<撮影レポート> - モデルプレス

◆<撮影レポート>爽やかな中島健人が“堂々宣言”
撮影が行われたのは、2月初旬の東京近郊某スタジオ。爽やかな白いシャツ姿で颯爽とスタジオ入りしてきた中島は「最高にハッピーなツムツムを皆さまに届けたいと思います!」と堂々と宣言すると、スタジオは拍手喝采で沸き上がった。
スタジオに用意されていたのは大・中・小と、大きさの違う3種類の箱型のセット。風変わりなセットを前にして、撮影監督との打合せでは「ポーズって色々変えたりしてもいいですか?」と提案していた中島。一番小さいサイズでは縦横それぞれ50cmしかないほどのセットなため、中に入るのも一苦労の様子だったが、限られた空間の中でゲームのプレイ画面の動きに合わせて、プレイヤーを盛り上げたり、やさしく語りかけたりする演技をひたすら続けた。
箱の中では、両手でハートの形を作ったり、ウィンクしながらの投げキッスなど、中島が思いつくままのキュートなポージングも。特に投げキッスのポージングは、撮影中、中島のアドリブが最も活かされたところで、様々なバリエーションが撮影され、監督からは「完璧だね!」とお墨付きも。投げキッスを絶賛された中島だった。



Sexy Zone 中島健人出演「LINE:ディズニー ツムツム」の新TV-CMが3月4日からオンエア! “あなただけ”に投げキッス!メイキング映像も公開! | 日刊エンタメクリップ

Q:今回のCMはどのような設定ですか?
中島さん: 撮影中に僕が入っていたのはTVモニターの中という設定なのですが、TVモニターの中からカメラ目線でツムツムをプレイしている“あなただけ”に語りかけている。という設定です。

Q:撮影はいかがでしたか?
中島さん: (小さな)TVモニターの中だけの勝負なので、監督とたくさん話し合いをして表情の移り変わりを皆さんにわかりやすく伝わるように演出していただきました。とにかく15秒だけの世界の中で、一瞬で皆さんにツムツムが好きになっていただけるような表情が出来たのではないかと思います。


はやドキ!










3月4日より「消さないの?」篇、3月9日より「雪だるまつくろう」篇が全国オンエアされます。

ピンクの服が似合うセクガルになりたい。

セクガルのピンクの服の着用率は、他グルよりも高い気がする。特に女子中高生に多い。
私も中高生セクガルの1人だが、ピンクの服は着ないし、そもそも持っていない。いつも着るのは、白と黒だ。シマウマかよ。

同年代のセクガルを見てみると、明るくて、可愛くて、そしてピンクの服が似合う人ばっかりだ。自分の服装と比べてみる。黒だ。暗い。全く明るくないし、可愛くなんてない。なぜ、みんなはピンクの服が似合うの?なぜ、私には似合わないの?悔しい!!!



私だって、本気になればピンクの服着れるはず!!!

よし、決めた。




ピンク服が似合うセクガルに、私はなる!!!




そうと決めたら、買おうじゃないか。ピンクの服を。どうせなら、バラが描かれているものがいい。
血眼になりながら、Z○Z○T○WNで探していると、見つけた。ピンクで、バラが描かれている服を。デザインもステキ。



腕にプリントされた、青のバラ。健人くん担なら、欲しくなること間違いなし。そして、服の色はピンクである。この他にも、赤色のバラで黒と白があった。今までの私だったら、そのどちらかを選んでいただろう。
しかし私は、黒でも白でもなく、ピンクを選んだ。シマウマ女だった私が、自分でピンクを選んだ。

もうこうなったらやるしかない!!!




横アリで健人くんに会うまでに、ピンクの服の似合うセクガルになってみせます。




そのためにも痩せないと(現在ダイエット中)

学校でひとりぼっちでも私にはジャニーズがいるから生きていける

私はいつもひとりだ。
いじめられていてハブられているわけではない。いじめたくても、いじめるような個性もないんだと思う。

なぜ私がひとりなのかというと、「クラスに私の居場所はない」と感じたからだ。だから私は、クラスに友達を作らず、ひとりになることを選んだ。それから私は、なるべく目立たないように、ひっそり息をして、教室の自分の席に座っている。
ひとりでいる私は、よく考えることがある。それは、「価値のある人間なのか」ということだ。私は天才的に勉強ができるわけでもないし、音楽的センスもなければ、絵が上手く描けるわけでもない。私にはなにもない。なにもないけど、生きている。


大好きなジャニーズがいるからだ。

私は家にいるときがいちばん安心する。家族にだけ、本当の私を見せられる。ジャニーズが好きな私を。そしてテレビには大好きなジャニーズが映る。Sexy Zoneが、中島健人が映る。AOKIの、15秒のCMが流れだけで幸せになる。毎週水曜日、少クラを観る。歌って踊っている彼らを観る。あと2日、頑張ろうと思える。
自分の部屋に入れば、机の一番上の本棚に、ライブのDVDが置いてある。DVDプレイヤーやパソコンで再生する。この曲の演出が好きだとか、この曲のダンスが好きだとか、ぶつぶつ言いながら観る。好きなところは何度もリピートする。そして本棚には、雑誌を解体してまとめたファイルがある。ぺらぺらめくって、懐かしさに浸る。
鍵のついた引き出しには、グッズが大事にしまってある。一度もビニールから出していないクリアファイル。もったいなくて使えないメモ帳。次のツアーのグッズは、どんなデザインになるんだろうなあって勝手に想像してみたりする。
スマートフォンには、取り込んだ曲が入ってある。イヤホンをし、音量を少し大きくして聴く。好きな曲は何度も聴く。普通に聴くのに飽きたら、ライブ会場にいるように聴けるアプリを使う。ライブを思い出して、懐かしくなって、思わず泣いたりすることもある。
次のライブのためにお金を貯める。そして当たれば、人生で一番嬉しい気持ちになる。大好きな人たちに会うから、ダイエットして痩せてみる。奮発して、普段絶対に着ないような、可愛い服を買ってみたりもする。


ジャニーズいるから、私は生きていける。私の希望だ。ジャニーズに私は生かされている。それかもしくは、ジャニーズのために生きているのかもしれない。





結局、私は何が言いたいのかというと、好きなものがあれば、生きる希望が持てて、生きていけるということだ。
だから、もし私と同じように、ひとりぼっちの人がいたら、何かひとつ好きなものを見つけて、そのために生きるぞ!と思うくらいに夢中になって、とにかく、生きて、生きてほしいのです。